私たちの想い
教育と現場作業が乖離(かいり)している現状は、作業と教育が重なることで効果的な安全作業を行うことができます。日常生活との関連を重視することで分かりやすい教育を実施。
そして、コミュニケーションが共同作業に欠かせないものとして、教育にグループ討議を活用していきます。
ON LINEを活用した教育にも対応しています!
建設現場の作業環境改善に視点をおいたメンタルヘルス対策の提案を行っています。
これからの安全衛生の位置付け
教育と現場作業が乖離(かいり)安全衛生が公共工事の評価点に大きな影響を与えています。無事故、無災害とともに強い会社づくりの基盤づくりができます。
今までの建築設計業務を活かし、建設現場のリスクアセスメントを、企画・設計から始めることが重要。また、設計事務所のスタッフ向け安全衛生の重要性を展開。
安全衛生管理をシステムでとらえる時代です。労働安全衛生マネジメントシステムの効果的な運用を安全衛生活動の延長線に見据えた業務に対応しています。
三重県下災害防止団体との連携で「災害0の風土づくり」を行っています。
2025年7月16日
